【物は大切に扱おう】義理の父が愛用してたボールペンを貰ったら声が聞こえた話。物には魂が宿るって本当だな。

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物には魂が宿る。

カナイダ (@kanaidanet) です。

この前、義理の父から長年愛用していたボールペンを頂いきました。

その時のエピソード。

「物には魂が宿る」と言われますが、今回ばかりは驚きでしたね。

ペンに「大切に扱ってくれよ。」と言われた。

ボールペンを眺めているとピカピカです。

20年前に買ったボールペンらしいのに。大切に扱っていたんでしょうね。

「綺麗だなー」と眺めていると。

その瞬間は突然に。

「今日からアンタか。よろしく頼むよ。大切に扱ってくれ。」

カナイダ「え⁇」

空耳かペンからなんか聞こえました。

(い‥今のは‥⁉︎)

物には魂が宿ると言われるけど本当だ。

「物には魂が宿るから大切に扱いなさいよ。」って言われて小さい頃から育ってきたので、物は大切に扱ってきましたが、今回はついに

聞こえてしまいました。笑

その後は聞こえなかったので“会話”することはできませんでしたが。

これは貴重な経験。驚きですね。

現在、水をはじめ物体には記憶が宿ると言われている。

水の情報記憶
河川水、湖水などの天然水、名水と呼ばれる湧水、各地の水道水など、さまざまな種類の水を調べた結果、いわゆる“良い水”はとても美しくバランスの取れた六角形の結晶構造を示すことが分かりました。
逆に汚染された水の場合には、美しい結晶構造が見られませんでした。

水に対して音楽を聞かせたり、写真を見せたり、文字を見せたり、あるいは気を送ったり、祈りを捧げたりすることによって、その結晶構造がどのように変化するかについても実験を重ねました。
いずれの場合にも、水は敏感に反応して、その姿を変えることが分かりました。

水に文字を見せたところ、「ありがとう」という言葉を見せた水は、六角形の力強い結晶を作ってくれました。
ところが「ばかやろう」という文字を見せた水の場合には結晶構造が壊れてしまいました。
そして「愛 感謝」の文字を見せたときに、水はもっとも美しい姿を見せてくれました。

「愛感謝」の文字を見せる 「ありがとう」の文字を見せる 「ばかやろう」の文字を見せる
「愛感謝」の文字を見せる
「ありがとう」の文字を見せる
「ばかやろう」の文字を見せる
(引用元 Office Masaru Emoto水の情報記憶|OFFICE MASARU EMOTO

↑こちらに写真が載っています。

要は水は「近くにあるものや、伝わった感情などの波動を記憶する」ってことなんですよ。

これをみて感じたんですけど、おそらく水をはじめ「物は記憶する」ってこと。だから感じる人が物に触れると「これはおそらくこの地域にあったもので、こんな経験をした貴重な‥」と読み取れる人もいるけど、本当かも。

大切にされた記憶は物に宿る。

物を大切に扱っていると、大切にされた記憶が物に残るわけです。だから偉人たちが長年使っていた物には凄いオーラがありますよね。そこに氣が宿っているというか。

逆に悲しみや苦しみも物には宿るから誰がどのように使っていたかって本当に大切。

自分が「これだ!」と思ったものを近くに置いて、大切に使おう。

物も人と一緒で、上手く使ってくれる場所にいたいもの。役割を決めてあげて置くところも決めてあげる。

「〇〇を、するときはやっぱりこれだよね。」と役割を与えると物は光りはじめます。そして長年使っていくことで、それまでの過程を記憶して使う人の意思を汲み取ってくれるんだと思います。

義理の父から頂いたボールペン。重くてまだ使いこなせないですが、大切に扱いたいと思います。

今日はこの辺で。

カナイダ (@kanaidanet) した。

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