自分に合う人がみつからない人が読む記事②

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世の中のものは変わり続けることが自然。

人も例外ではない。

「昔は気が合っていたのに今はなんか合わない」は当然。

カナイダ (@kanaidanet) です。

「自分に合う人がみつからない人が読む記事」でも書きましたけど、自分に合う人が見つからない人は「人にばかり求める。」自分が変われないことに原因があるんですよね。

自分が気づく →  変わる。

気づくために自分に合わな人があえて目の前にいるわけなので。

自分も含めて人は変わるようにできているから。

「変えよう。」と思うことよりも「変えないようにしない。」ってことが自然。

今この瞬間も変わり続けているのだから。

▼自分に合う人が見つからない人が読む目次② 

人は変わるし変わり続ける。

もし人に「形」があるなら、その形も変わり続けるもの。時間が経つと合わないことも当然起きますよね。

だから

「あの人昔はよかったのに今は良くない。」というのがあったり、

逆に

「あれ?昔はなんか嫌だったのに良いかも。」とか。

嫌いだとか苦手といった感情って、自分が相手を理解できないことだったりする。

相手の変化についていけなかったらフィットしないですからね。だから違和感が生まれますがそれは自然。

生きているのならそれが自然。その前提がなかったら大変ですよ。

物事は変わり続けるという前提を持とう。

人に限らずこの世のものは全てが変わり続けていますよね。だから一緒なんてない。必ず少なくとも変わっている。当たり前ですけどね。

だから過去も現在も未来もすべて一緒。一緒の流れに乗っているんですよ。でも僕たちの身体の中には変化を嫌うものがあります。

それは「脳」

脳は変化を嫌う?

脳は考える臓器。
身体の感覚を抑え込むことができる強い意志を持つ臓器ですよね。
脳は変化を嫌います。なぜなら変化をすることで「対応」という仕事が増えるから。

だから生活の中でも何か始めようと思った時「いや‥今日はなんか身体の調子が悪い気がするからやめておこう。」

「昔こんなときに痛い目をみたからもうやらない。」とか一見もっともらしい考えで言い訳つくったりします。

でも魂は違います。

魂は変化と成長を望む。

常に変わり続けることを望んでいます。だから僕たちのの肉体に悲しいことや楽しいこと様々な経験をさせ周波数を上げます。

そんな脳の存在に気づいて「変化」に対応しましょう。

黙っていても変わっているものなので、変わらないようにしないことがポイントですね。

目の前の人にもそんな前提を持って接すること。もしかすると相手よりも変わっているのは自分なのかもしれませんね。

カナイダ (@kanaidanet) でした。

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