HARIO (ハリオ)の ドリップケトルを使ったら、すごく使いやすかったのでオススメする記事。 ハンドドリップしやすいよ。

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美味しいコーヒーをいれるなら、やはりいい道具が必要。

HARIO (ハリオ)の ドリップケトルオススメ‼︎

▼HARIOのドリップケトルをオススメする目次

カナイダ(@kanaidanet) です。

この前、HARIO (ハリオ) のドリップケトル を手に入れたんですが、実際に使ってみるとすごく使いやすい。普段ハンドドリップでコーヒーをいれている方、ケトルを探しているならオススメですよー!

HARIO (ハリオ) V60 ドリップケトル ヴォーノ コーヒードリップ 1200ml VKB-120HSV

ヤカンとHARIOのケトルを比べてみた。

僕は今までハンドドリップするときにヤカンでいれてたんです。実際、お湯を細く注げば問題ないと思っていたんですよ。笑

でも知り合いからケトルの良さを聞いて、ずっと気にはなっていました。

「専用のケトルってそんなにいいものなのか?」

疑問でいたが、実際使ってみると

ケトル半端ない。笑

さらにMade In Japan.

安定の日本製。

さすがです。

これは早めに買っておけばよかったと、ちょっぴり後悔する程でしたね。

まず、注ぎ口が違う!

ヤカンを使っているときは分からなかったんですけど、ケトルを使ってみると、その注ぎ口に驚きでした。

  • 注ぎ口が細いからお湯の量が調節しやすい
  • 根元が底に近いから最後に傾けなくていい

お湯の量って、コーヒーいれるときは一定にしたいもの。とくにドバッと出ないことが必須です。さらに注ぎ口が曲がっているとドリップするときに邪魔になりません。

また、注ぎ口の根元がケトルの底ギリギリにあることで、お湯の量が少なくなっても出が悪くなりません。やはりドリップ専用のケトル。

さすがです。

すべて金属じゃないところも◎

カリタ製のケトルもいいなーって思っていたんですが、持ち手や蓋のツマミが金属だと、とっさに掴むと火傷しちゃうんですよね。

その点、こちらのケトルは持ち手と蓋のところが樹脂で出来ているので、熱くなりすぎません。

それから蓋のつまみが平らに作られているところもいいです。

反対に向けたときも転がりません。こういう心遣いは嬉しいですね。

さらに、すべての熱源に対応!

コンロもIHもハロゲンもすべての熱源に対応。これならコンロが変わっても安心ですね。

実際にコーヒーいれてみたよ。

こらの記事でも紹介した。スタバのグラスドリップコーヒーメーカーでいれてみました。コーヒー豆を蒸らして準備完了!

スタバのグラスドリップコーヒーメーカーをオススメする記事。

 

注いでみましたけど、やっぱりいれやすい!

お湯の量が調節しやすいのと、お湯の出先がコントロールしやすいですね。

いれてみたコーヒーは普段よりも美味しく感じました。

評判がいいだけあって、これいいよ。

普段ハンドドリップでコーヒーをいれる人にはケトルは必須ですね。

もしケトル選びをしているなら安くて品質がいいHARIO (ハリオ)のケトルをオススメします。興味がある方は是非是非みてみてください。

カナイダ(@kanaidanet)でした。

HARIO (ハリオ) V60 ドリップケトル ヴォーノ コーヒードリップ 1200ml VKB-120HSV

HARIO (ハリオ) V60 ドリップケトル ヴォーノ コーヒードリップ 1200ml VKB-120HSV

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