優しくておせっかいで、傷ついちゃうアナタ読んでみて。

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優しくておせっかいで、傷ついちゃう人が読む記事。

アナタが傷ついて悩む必要はない。

優しくておせっかいなアナタの目次

カナイダです。

3月下旬になり、あと少しで4月ですねー。

4月といえば新学期。

新しい生活が始まり、

新しい環境、

新しい仕事、

新しい立場、

新しい経験、

そんな新しさの中に無理する人もいるんじゃないでしょうか。

優しくておせっかいな人は、ついつい人に近づき過ぎて火傷したり。

もともとマイペースなのに、「頑張らなきゃ」って気持ちでついついやり過ぎて疲れたり。

まあそんな季節。

ところでそんな優しくておせっかいな人っているじゃないですか。自分よりも人のことを心配しちゃう人。

どうしてもほっとけない。

そんな性格の人。

そんな優しいアナタはこの時期疲れがちな傾向なので気をつけてください。

今日はそんな記事。

「あ!私だ!」って思った人は読んでってください。

近づき過ぎて火傷する人。

昔なにがあったのかはわからないけど、困ってる人をみるとほっとけないアナタ。そんな人にはなぜか困った人がよく目に入る。

困ってる人を助けないと落ち着かないアナタは、自分が疲れていても相手のことを心配してしまう。

そんな人は実は裏を返せば無意識に困っている人を見つけていることも。

オート検索機能がカラダには備わっている。無意識の働きについて。 – kanaida.net

その中には

「きっと困っているだろうから助けてあげないと‥」って勝手に自分で決めつけちゃったりして。

そして近寄ると

「そんなことないよ、ほっといてよ!」って酷いこと言われて火傷しちゃったり。

アナタが傷つく必要はない。

そんな人ってすごく疲れがち。

自分よりも相手に軸を持っているもんだから相手の反応で生きているようなもので、相手の機嫌が悪いと

「え?もしかして自分のせい?」って勝手に思い込んでしまう。勘違いする。そんなことないのに。

思っているよりも大丈夫だから。

アナタが思っている以上に、アナタが心配しなくても世の中うまく回るようになっているから、優しさを人に向けなくても大丈夫。

それに相手の反応に生きるなんて後で振り返ると辛いこともある。今度は自分に目を向けよう。

「優しい」って凄いことだから、今度は自分に向けよう。

「優しい」それだけですごい才能なわけで、今までその才能でどれだけの人が助けられたのか。

アナタの「優しさ」は貴重なものです。砂漠で水が貴重なように今の世の中で「優しさ」は本当に貴重になっていますよ。

だからアナタの優しさを相手だけじゃなくて自分にも使いましょうよ。自分が潤えば相手にもまた潤った優しさが伝わります。アナタの優しさは貴重なので、自分をもっと大切にしてください。

時々砂漠のような人がいるけど、アナタの貴重な水分を吸い取るので近づかずほっときましょう。暖かく見守ることも選択です。

優しくておせっかいで、傷ついちゃうアナタへの記事でした。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

ご意見あれば是非コメント下さい。

カナイダでした。

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