【連休中やること】衣替えして断捨離しよう。

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衣替えと断捨離で心に新しい風を通そう。

カナイダ(kanaidanet)です。
連休中、みなさんどのようにお過ごしですか?
僕はこの時期は「衣替え」をやって身の回りの断捨離をします。

断捨離すると物理的にも心理的にも風通しがよくなり、新しい風が入るようになります。

「連休もそろそろ終わりかーなにするかな?」って考えている人には是非オススメしたいです。

もともと「衣替え」とは?

季節に応じて学生や企業の制服(夏服、冬服など)を変更することを指す。日本では、多くの地域で、毎年6月1日と10月1日に一斉に衣替えが行われる。多くの場合、2週間から1か月間の移行期間が設けられる。(引用元)

もともとは6月1日に衣替えの時期なんですね。
「暑くなったら」かと思っていました。

衣替えするときは一緒に片付けもすることが多いものですが、
そんな時は「断捨離」です。

衣替えして「断捨離」もやろう!

断捨離って?

断捨離というと新しい片づけ術かと思うかもしれませんが、そうではありません。断捨離とは、モノへの執着を捨てることが最大のコンセプトです。モノへの執着を捨てて、身の周りをキレイにするだけでなく、心もストレスから解放されてスッキリする。これが断捨離の目的です。
(やましたひでこ)引用元

洋服だけにかぎらずこの時期はバタバタして散らかりやすいもの。

思い切って断捨離して執着心も捨てちゃいましょう!

断捨離するといいことがある。

執着を捨てられる。

不安や恐れにかられると、物は増える傾向にあります。身のまわりに物を置いて安心したいわけです。

ある程度の物は必要。でも不要なものを溜め込むのはNG。

物を持ちすぎることで安心に執着する傾向にあります。
そんな人は思い切って断捨離すると、少しずつ物理的にも執着心を捨てることで心理的にも軽くなります。

新しいものが入るきっかけが生まれる。

スペースができて風通しがよくなれば、新しいものが入るきっかけになります。

コップに水が満杯だと新しい水が入れられないように、一旦不要なものを捨てると新しいものが入れられるようになります。

その中には物理的なものもあれば、心理的なものも。

最近、何かと悪いことがあって一歩が踏み出せない人は感情も思い出も一旦手放してみてはどうでしょうか

ということで断捨離やってみましょう。

断捨離は様々な考え方がありますが、
基本的には

「不要だと思ったら捨てる。」

「迷ったら捨てる。」これです。

もし捨てにくければ、

・捨てる前に写真を撮る

・捨てるのではなくて誰かにあげる

・「ありがとう」と心をかけてリサイクルに出す

など捨てにくさを解消する方法はあります。お試しを!

今回のウェルビーまとめ!

・ゴールデンウィークやシルバーウィークの連休などには「衣替え」「断捨離」する。

・断捨離して執着心も捨てる

・断捨離して新しい風を入れる

部屋の状態は心の状態をあらわすといいます。
気になった人はやってみてください♪
カナイダ(kanaidanet)でした。

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