種からのレモン栽培【221日目】室内から外へ。すくすく葉っぱも増えてますよ。

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レモンを種から育てる!

種を植えてから221日後のレモンの状態は‥!?

カナイダ(kanaidanet)です。
昨年の暮れに発芽したレモンの種、順調に成長しています。

前回の5月14日はこんな感じ。
20170514093947
なかなか大きくなって生い茂っていました。
↓前回記事
種からのレモン栽培【175日目】大きいのは10cm越えてたよ。
そして現在は‥

おおおおーーー!!
でかくなってるー!

結果的に成長するのが栽培記ではあるんですが、毎回本当に驚かせれます。植物強えな。

ただし、前回と比較すると本数が減りました。大きくなった芽もあれば弱った芽もあり、少しずつ強い芽が残る形になりましたね。
弱肉強食なのか。

一つ一つ観察すると、双葉から一つ、二つ目の段まで葉が出はじめました。さらに今回は、室内から屋外へ鉢を移しています。朝晩の気温もだいぶ高くなってきたので少しずつ外でもいいかなと。ただ、木としてはまだ赤ちゃんなので。状況確認しながらですけどね。
今後が楽しみです。

まとめ

僕達の波動を整える自然の存在。

植物を育てると優しくなると前回触れました。「優しくなる。」それは実感しますね。そこには周波数。波動も関係しています。

プラーナを含む、周囲との共鳴は普段から常に行われています。が、その中で電子機器などからプラーナを乱されやすい現代。その現代において、自然の力が見直されています。

↓プラーナについては、こちらで触れています。

生命エネルギーについて知ろう。噂のプラーナについて。

自然の中にはプラーナが豊富にあり、生物にとって必要なエネルギーです。僕たちの体の周波数もチューニングされる効果があります。

見えないところからの変化は見える部分に変化を与えます。自分の周波数が変われば気分が変わり、そして体も同時に変わっています。浄化、ですね。

そんなパワーを持っているのか、すごいぞレモン!(を含めた植物)

やはり、僕たちにとって植物というのはなくてはならないものなのですね。自分たちにとって必要な
自然を大切にする=自分を大切にすること。

そう感じた次第でした。

今回学んだこと。

・レモンは続けて順調に成長していた。
・植物があることで僕たちの周波数は整っている。
・自然と大切にすることは自分たちを大切にすること。

以上、種からのレモン栽培【221日目】室内から外へ。すくすく葉っぱも増えてますよ。›でした!

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