千場ご夫妻のご自宅に行って美味しいスリランカカレーを食べて来た。「自然に生きる」の活動も応援したいと思いましたね。

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体に優しいスリランカカレー。

自然に生きることって大切だと改めて感じた。

カナイダ(kanaidanet)です。
この前、お知り合いの千場ご夫妻のところに遊びに行って来ました。そこで初めてスリランカカレーを頂いたんですが、これが想像のはるか上を行くくらい美味しかったのでオススメしますよ。

千場ご夫妻。

千葉さんと奥さんの菜々子さん。
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 (Facebookページ自然に生きるより)

様々な海外での活動を通して、現在は「自然に生きる」を立ち上げて、精力的に活動中なお二人。
食事をしながら海外での様々なお話を聞かせて頂いたんですが、日本人にありがあちな「今を生きられない」がどうして起きているのか。わかった気がしました。

↓「自然に生きる」はこちらから

スリランカカレーを食べる。

座っていると、次々とスリランカ料理が運ばれてきました。

僕はカレーは大好きなんですが、スリランカカレーは食べたことがない。
ちょっとドキドキして待っていると…

きた!スリランカカレー!
とてもスパイシーな香りがしますが、どこか優しい雰囲気がします。

どのように盛り付けたらいいか、わからなかったんですが、僕たち夫婦に取り分けてくれました。

おおおおおおおおおおおおお。
とても美味しそう。

さっそく頂こうと思ったんですが。ちょっと気になることが…。

(手で食べるんだっけ?)

カレーを手で食べてみた。

聞いてみると、
「自由に食べていいよ。」とのことだったんですが、手で食べると美味しく感じるとのこと。それは手で食べるしかない!
ってことで手で食べてみました。

「美味しい」
生まれて初めて食べたスリランカカレーはとても美味しくて、すごく優しい味がしました。
ライスベースに食べたあとは、千葉さんがナンを焼いてくれたので一緒に頂きました。

余計なものは入っていない千葉さんお手製のナンはとても優しく、すごく美味しい。

飲食店で食べるようなものとはまた違う。不思議です。

ちなみに手で食べてみたんですが、とても不思議でした。でも、僕たちって小さい頃は手で食べてたんですよね。

手で食べると、美味しいのはなぜ。

「いただきます。」の気持ちひとつで健康になれる。その理由。
こちらの記事でも触れましたが、「いただく」というのは食材や口ものに届くまでの様々な流れへの感謝も含まれます。手で食べると、口に入れる前に料理がどのような物なのか触れることができるので、イメージがつきやすく興味が生まれるというか。

日本では和食を食べるときに箸を使いますが、また変わった文化で不思議な感覚でした。

それにしても、スリランカカレー美味しかったなー。

after


そのあとは、千葉さんの家の周りでゆっくり過ごさせて頂きました。息子も泥遊びをしたり植物や石に触れて、遊んでいたんですけど、やはり自然な環境の中では普段よりもいっそうイキイキしている印象でしたね。

このブログでは「波動」「周波数」についてたびたびお話していますが、料理など作り出すものは「どのような人が」「どのような場所で」「どのような意識で」作り出すかは非常に重要だと思っています。それは、作り出したものに作り手の意識が乗るからです。

自然体でいるお二人が作ったカレーは、食べるととても優しい味がして、普段の生活で様々な感情に煽られている自分の姿を見直す機会になりました。ほっとしましたね。

また当HPでもご紹介させて頂きます。
こういうマニアックな本も紹介頂きました。面白そうでしょう?笑


Well-being Magazine.では千場ご夫妻が行なっている「自然に生きる」の活動を今後も応援します。

カナイダ(kanaidanet)でした。

ちなみに今週末にこのブログで紹介したようなスリランカカレーを実際につくれるカレー教室が行われます。「自然に生きる」のFacebookページより申し込みできますので、興味がある方は是非みてみてください♪

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