皆さん感謝です。カナイダはライターになりました。

皆さん感謝です。カナイダはライターになりました。

なんと、カナイダはライターになりました。

みなさん、本当感謝です。

カナイダ(kanaidanet)です。
前回の記事でも少し触れましたが…
記事のタイトルに書いた通りで、最近「TRINITY」というウェブマガジンサービスとライター契約しました。そうです。カナイダはライターとしても活動することになりました。ちなみにTRINITYの公式HPはこちら

ライターは執筆する人のことを指すので、ブロガーと同じような意味なんですけれど
今回は自分のサイトだけではなく、活動するエリアが拡大されたので、なんか刺激的です。

個人的に、やる予定の1つだったので、1つ実現できて正直嬉しい気持ちがあります。これは、いつも来てくださっている皆さんのおかげなので、本当にありがとうございます。感謝です。

ってことでTRINITYでも記事を執筆しますので、お楽しみに♪
もし良かったら「いいね」して頂けるととても助かります。今後の活動がさらに広がります。

ところで、この流れで改めて感じたんですけれど、
「なる。」って言葉は凄く大切のようです。

どうも「〜になりたい。」ではなく「なる」と思うと、潜在的な働き方が違う。

以前こちらの記事で紹介しましたが…
関連記事:「やさしくなりたい。」は優しくなれない。その理由。

「なりたい」は
先延ばしにしています。つまりはなれない現実を探すこと、になります。

一方、
「なる」は
潜在的になれる現実を探すことになります。

詳しくは記事をご参照ください。

だからルフィが「海賊王に、オレはなる!」って言うのはすごいんですよね。
作者の尾田さん、すごいよアナタ。

だからこそ普段から発している言葉って大切です。

イベントのお誘いでも次の順番で意思の弱さを感じます。
「行きます。」

「行きたいです。」

「行きたいですけど。」

そういったところからも普段の自分を変えるきっかけになります。
正確には「変えるというか、変わらないようにしているブレーキを外す。」と言ったほうが正確なのですが。

人によっては、決断をするときに不安がチラチラと顔を出して、
「本当に大丈夫だろうか」
「やらないほうがいいんじゃないか」
と頭で考えがちですが、もし一歩外に踏み込んでみると、新しい刺激で気持ちがいいかもしれません。

何かを始めようかと思っている人がいれば
「始めたいな。」
よりも
「始める。」
なのですね。

と、話はそれましたが、ライター活動応援よろしくお願いしまーす!

これに伴って、以前言っていた活動もスタートしますよ。お楽しみにー!
カナイダ(kanaidanet)でした。