斎藤一人さん×舛岡はなゑさんの「男を上げる女、女を上げる男」って本を読んだ感想。

斎藤一人さん×舛岡はなゑさんの「男を上げる女、女を上げる男」って本を読んだ感想。

これ読んだほうが、ドラマ見るより100倍あなたのためになる。

男も女も人間なのだから、とりあえず自分を大切にして、自分が好きなことをして、自分を愛して、そして他人も愛そうよ。

カナイダ(kanaidanet)です。
「男と女」っていろんな関係がありますけども、

とりあえず「世界の半分は女だ!」ってセリフがあるように、この世界は男性と女性。

そんな当たり前のことを、当たり前じゃなく本質をついた本があったので紹介します。

と、その前に世論調査。
↓Twitterで「男と女」検索

世論調査


ほほー!なかなかディスってるな。


やさしいですね。


ま、そなんですよ。

今回紹介したツイートはたまたま上げたんですが、Twitterで検索するとすごい数の文句やお互いのノロケや面白い話が流れているんですけど、要はお互いに興味があるし、わからないってことだと解釈しました。

とりあえず本題に入る。

本題に入るのですが、今日帰りに軽く立ち読みした本がすごく良かったんですよ。
コレです。

斎藤一人 男を上げる女 女を上げる男

内容紹介
一人さんが初めて明かす男と女の正しい生き方!

かっこいい男とは、本当にいい女とはどういうものなのか?
どうしたら異性とうまく付き合えるのか。
結婚を長続きさせるためにはどうすればいいのか。

男と女が上向きに好転するための法則を
実業家・斎藤一人さんと弟子の舛岡はなゑさんが伝授します。
本当の優しさとは? 本当の強さとは?
本当の品格とは? 本当の幸せとは?
一人さんとはなゑさんが伝授する、男と女の生き方をまとめた
決定版です。
男を上げる女、女を上げる男は、愛だけでなくお金も健康も
全ての運がついてきます! (amazonより引用)

20分くらいで読んだんですが、ウンウンと納得させられながら読み進め、とても気持ちがいい。

僕も結婚して5年になりますけれど、結婚生活ももちろんですが、それ以外にも男と女って社会では関わりがありますし、なにより自分は男ですから自分自信の生き方にも興味があるわけです。

自分の中での思い込みって、どうしてもあるので、いくら中性的に考えていても、偏ることもあるし、
どこかで「男だから」とか「女だから」とかを、固定観念の色眼鏡で見て、考えているから、分からなくなる。

そんな今でしたが、この本を自然と手にとって読むと、疑問が紐解かれてとても楽しいです。
斎藤一人さん、面白い。

↓そんな斉藤一人さんってこんな人。

斉藤一人さんって誰よ?

観音信仰と経営体験に基づいた独自の人生観を持ち、それらを論じた人生訓・自己啓発に関する関連書籍などを出版している。

自著にて発表するところでは、高額納税者公示制度(長者番付)12年間連続10位以内。実質手取り額(税金を差し引いた残りの額)で日本一。2001年までに納めた税金は国税だけで138億1910万円。総資産200億円、平均年収は30億円
Wikipediaより引用


さっそく、影響を受けているカナイダ(kanaidanet)です。

不思議と斎藤一人さんの本って読みたくなるときがある。

斉藤一人さんの本を読むときって、少し元気がなくなっていたり、迷っていたりそういう時か、逆にテンションが上っていて行動的になっているときに確認作業的な感じで読むことが多いですね。

今後もお世話になることになりそうです。

カナイダ(kanaidanet)でした。